
==========================================
1着でキマる!これだけでコーデ完成。
大人のアンサンブル
==========================================
▼ ▼ ▼ ▼ ▼
シャツブラウスとタンクトップがセットになったアンサンブルシリーズが新登場!
アンサンブルは2枚セットでお得なのはもちろん、なんといってもコーディネートを考える手間が省けるのが最大のメリット。
トップスはこれだけでコーデが完成しちゃいます!
そのほかにも特徴がたくさんありまして、
・日差しが強くて紫外線対策になる
・気温差に対応しやすい羽織りタイプ
・ゆったりシルエットで体型カバーになる
・カットソーに無い“『きちんと感』『清潔感』を演出できる
などなど、実用的なメリットを挙げるとキリがありません★
普段着とは違う雰囲気を出せるアイテムなので、旅行やちょっとしたお出かけに時に、特におすすめしたいシリーズです(*'▽')!
今回登場のシリーズはどれも大人のファッションアイテムという点は共通ですが、
ブラウスの素材や柄の違いで、それぞれが個性的な特徴を持っていて着用イメージも異なります!
ここでは商品ページとは違う着こなし提案も含めてご紹介します。
それではアイテムごとのピンポイント解説をご覧ください♪
![]() |
![]() |
【a110e7756 無地シアーシャツブラウスとテレコタンクトップAS】
迷ったらコレ!
大人にためのシャツアンサンブル。
コーデに悩まないで、サッと羽織るだけで整う大人のためのシンプルなアンサンブル。
無駄な装飾をそぎ落としたからこそ、シアー素材とシルエットによる清潔感を感じられるアイテムです♪
合わせるボトムを変えるだけで印象を自在に変えられる一着。
まずは1枚持っておきたい大人の定番アンサンブルです。
◆合わせるボトムのおすすめ
・カジュアルテイスト→デニム
・キレイめテイスト→テーパードパンツ
◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆・◆
▼▽▼合わせるボトムのご紹介▼▽▼
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【a110e7762 レースシャツブラウスとテレコタンクトップAS】
さりげなく華やぐ、おとなのレースシャツアンサンブル。
『頑張りすぎないのにちゃんとキレイ』そんな理想をかなえる一着です!
甘くなりすぎないデザインなので、大人の女性が取り入れやすいアイテム。
透け感あるレース素材は涼しげな素材感で、初夏まで快適に着用可能★
顔まわりを明るく見せてくれる効果も。
普段着にも、ちょっとした外出時にも使える『ちょうど良い華やかさ』を持ったアンサンブルです。
◆合わせるボトムのおすすめ
・抜け感あるカジュアルスタイル→デニム
・上品な出かけスタイル→ロングスカート
◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆・◆
▼▽▼合わせるボトムのご紹介▼▽▼
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【a110e7759 シアーチェックプリントシャツブラウスとテレコタンクトップAS】
大人カジュアルを1段格上げするチェック柄アンサンブル。
チャック柄とはいってもカジュアル過ぎない控えめな柄なので、日常使いにも馴染むアイテムです!
主張し過ぎない色柄なのでコーデに程よいアクセントを加えてくれて、こなれた印象に。
気取らないのにちゃんとオシャレ、そんな一着です。
◆合わせるボトムのおすすめ
・パンツスタイルと相性抜群で休日コーデにピッタリ
・スニーカーとも好相性で軽やかなスタイリングに
◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆・◆
▼▽▼合わせるボトムのご紹介▼▽▼
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【a110e7757 ニュアンス柄シアーシャツブラウスとテレコタンクトップAS】
着るだけで印象が変わる主役アンサンブル。
それでいて派手になり過ぎずに、ちゃんと大人が楽しめる落ち着きも忘れていない色&柄デザインが秀逸。
無地のアイテムと合わせることで、柄が引き立ち洗練された印象になります!
旅行などのお出かけにおススメの一着です。
いつもと違う自分を発見できるアイテム。
◆合わせるボトムのおすすめ
無地のパンツスタイルで上下のバランスをとって
・シンプルなロングスカートなら大きすぎないサイズ感のものを
◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆ ・◆・◆・◆・◆・◆
▼▽▼合わせるボトムのご紹介▼▽▼
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
▼▽▼その他のおすすめのシャツはこちら▼▽▼
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |










































